ピザ屋の店長 邪悪日誌


by taka0030027

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zeromobileさんの「立派な人達」からトラバです

周りにもいませんか?

文句、批判ばかり言う人。

自分の批判意見が聞き入られないと、相手のせいにする。

本当は、自分が相手に聞いてもらえるスキルが足りないだけなのに。

そして、自分だけが全て正しいと言わんばかりの振る舞い。

意見を交換しましょうと言って、ただ自分の意見を押し付けるだけ。

自分の意見が押してけられない相手は、ダメな人間だと決め付ける。


そんな人間に近寄ろうとするものはいない。

そんな人間を優遇しようとする人はいない。

そんな人の意見に耳を傾けようとする人はいない。


だから「文句たれ」は運を逃がす。
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by taka0030027 | 2004-07-30 10:01 | 世直し
脳内チェックだそうで。

はっきり言って「店長になれる度」なら90%以上なんでしょうが・・・

いまだに、組織の末端の店長なわけですよ、社長なんて考えたこともなし(笑)
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もとネタはこちら
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by taka0030027 | 2004-07-29 07:21 | 邪悪店長講座
背番号三桁―「僕達も胴上げに参加していいんですか?」

阪神タイガースの裏方についての本です。
裏方がなくて表で活躍する選手なし。

自分は人として、裏方の人のがんばりを見られるくらい、視野が広い人間になりたい。
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by taka0030027 | 2004-07-27 14:24 | 読書

ありがとう

「ありがとう」ってたくさん言ってみよう。

些細なことでも、自分に気を使ってくれたと感じたら「ありがとう」と言おう。

たくさん「ありがとう」って言えた日は、周りの人がたくさん自分に気を使ってくれた日。

今日の「ありがとう」は明日の「ありがとう」に続く。

お互い「ありがとう」をたくさん言えたら、仲良し。

見知らぬ人にでも「ありがとう」を言えたら、その日はきっといいことがある。

「ありがとう」は、きっといいことを運んでくれる。
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by taka0030027 | 2004-07-26 22:46 | 大人になろう

まかない食

no_taka777さんの∞から『とんかつ茶づけ』って!


これ、東京出張の時に怖いもの見たさで食べに行きました。
なぜか茶づけのプリクラがあったのでもって帰ってきた覚えがあります。
味はやっぱり「不思議な味」でした。


「木多郎裏メニュー スープカレーつけめん!!」

相棒のページにもまかない食が商品になったような商品がでてます。
これは実際食べてみました。
スープカレーラーメンに当たりがあるとは聞いたことありませんでしたが、
つけ麺ならありです。
もっとも、札幌ではつけ麺が関東ほど一般的でないので、物珍しさかもしれませんが・・・


みなさん、教えてください。
まかない食が定番になったものを教えてください。
きっとびっくりするものが出てきそうです。
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by taka0030027 | 2004-07-26 22:19 | 食べ歩き

しあわせ

朝、バチッと目が覚める・・・しあわせだ。

外に出ると、まぶしい日差しが心地よい・・・しあわせだ。

職場に行き、元気よくあいさつする・・・しあわせだ。

家に帰ってシャワーで汗を流す・・・しあわせだ。

冷たくて美味しい水でのどを潤す・・・しあわせだ。

晩御飯がおいしい、おかわりをする・・・しあわせだ。

かわいいインコたちと戯れる・・・しあわせだ。

筋トレして、汗を流すのが気持ちいい・・・しあわせだ。

ラベンダーの香りに包まれて眠りにつく・・・しあわせだ。



食べ物をよく噛んで食べるほうが消化吸収が良い様に、

しあわせも、噛みしめてみると、もっとしあわせに感じる、前向きになれる。

「しあわせだ。」とつぶやいてみよう、心の中でもいい。


しあわせだよね、きっと・・・

何があったって、きっと・・・

しあわせ・・・なはずさ
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by taka0030027 | 2004-07-23 22:14 | 大人になろう
プル、モグに続く第3のインコ登場!?
その名を「シロ」
ペットショップで、水色の毛と真っ白い羽根がきれいだった。
一目惚れでした。

家につれて帰ると、いきなり力なく情けなく部屋を飛び回る(笑)
かごに入れるとプルモグが固まった。
いきなり小松菜バクバク食べ始めた。多分初めてだと思うが・・・
プルモグがからかい始めた。隅っこでひっそりするようになった。
顔やしぐさはモグに似てるがちょっと小さめ。

黙ってみてると癒される奴がまた一羽増えた。



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自分のHPの日記(今は使っていない)にあったので・・・
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by taka0030027 | 2004-07-22 17:59 | インコ

突然・・・

シロが床で横になって、目をつぶって、ピクリとも動かない。


シロは最初に買ったモグとプルが2羽ともオスだったので、メスが欲しくて買った。
若鶏で買うのはなつかないので抵抗があったが、水色と白い羽がきれいだったのが気に入った。
きれいな白色からシロと名づけた。
買ったときはまだオスメスがわかる状態ではなかったが、なぜかメスの予感がした。
予想通り、オス2羽と三角関係になった。
ものすごく気が強いわがままなシロをものにするのは大変だったみたい。
結局緑色のモグが旦那になった。
若鶏から飼ったから手乗りにはならず、他の仲間がとまる時だけ手に乗った。
後から買ったメスのピピをいじめてばかりで困ったこともある。
あまりにもいじめるので、カゴを分けることにしたくらい。
でも、その直後、初めて卵を産んだ。
まだ外には雪が残る寒い季節に産んだ時はどうしようかとあわてたものだ。
それでも、普段のわがまま振りからは想像もつかないくらい立派に母親していた。
顔もお腹もぼろぼろになりながら卵を暖めていた。
そしてモコとチョロが生まれた。2羽とも色は父親モグから、顔つきはシロに似ていた。
シロからヒナたちを離すとまた、わがまま振りを発揮していた。
数ヶ月して、好き者父ちゃんモグとまた子作りを始めた。
体力が持つかと心配だった、卵が詰まって苦しそうな顔もしていた。
でも、立派にモガを産んだ、育てた。ちゃんと母ちゃんしてた。
そして、すぐにまた卵を産み始めた。
いくらなんでも年3回はまずいだろうと思ったが、シロはいたって元気そう。
ただ、あまりに増えすぎるので、卵をかえさせないことにいした。
だから、シロのカゴには巣箱を置かなかった。コザクラがいるほかのカゴに巣箱を入れておいた。
それが気に入らなかったらしい。放鳥のとき巣箱のあるコザクラのカゴをこじ開けて入ろうとしていた。
数日前、こじ開けようとして爪を怪我し流血。様子を見ていたが一晩たってなんともないようだったので一安心していた。
仲間と普通に飛んでいた。
昨日の夜はまたモグと激しい子作りをしていて、思わず笑ってしまった。
今朝カゴを覗いても何も変わりはなかった。
なのに、夕方になってカゴを覗くと、動かない・・・
ひょっとして声を出していたのか?家にいたのに気づかなかった。
多分気づいても何もしてあげられなかったと思う。
流血したのが原因か、卵が詰まったのが原因か、わからない。
でも、仕事で家を空けているときでなく、すぐそばで動かなくなったのが・・・

わずか1年半くらいしか生きてないな。
でも可愛い子供達を3羽残してくれた。
モグと一緒で幸せだったかい?
うちの中で飛び回って楽しかったかい?

ちょっと小憎らしかったけど、きれいな羽のシロ、ありがとう。
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by taka0030027 | 2004-07-22 17:11 | インコ

オバンドー復活!!

7/21(水) 北海道日本ハムvs西武ライオンズ@札幌ドーム

試合前に新聞読んでいたら、オバンドー選手が1軍合流とあってびっくり。
応援団が、応援歌の練習を試合前に始めて、本当なんだなと、
スタメンの発表で7番指名打者とコールされ、場内びっくり。

札幌ドームの観客って自分を含めて今年から観ている人がほとんどのはず。
「なんで一度辞めた年寄りをとってるんだ」なんてひどい野次の一つも出るかと思ったが、
すごい期待がこもったどよめきでした。
打席に立つときも期待感いっぱいの歓声。
そして復帰1打席目でクリーンヒット!! すごい盛り上がりでした。
レフトポール際ギリギリに、外野席最上段まで届く超特大ファールを打ったときには、
期待感が最高潮に達したことでしょう。
結局4打数3安打、試合に負けてしまったので残念ながらお立ち台はなかったです。


自分で言うのもなんですが、北海道のファンは暖かいなと、
もっと排他的で保守的なのかと思っていただけに、うれしいものがありました。

「自分が小学生の野球少年のころだったら、本当に楽しかっただろうな」

ドームの中では子供に戻る人が多いです。
ちょっと外じゃ出来ないようなことを40代、50代の人がしているのを見て感じます。

「楽しむには理屈はいらない、恥ずかしがらずに思いっきり楽しもう」

SHINJOが笑顔で背中を押してくれる・・・
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by taka0030027 | 2004-07-22 08:39 | Go Go Fighters

審判は見た!

審判は見た!

織田 淳太郎 / 新潮新書
評価 : ☆☆☆☆

審判って不思議な職業。
がんばってもプラス査定なし
ちょっとでもミスしたら果てしないマイナス査定。
クレームつけられるのは日常茶飯事。
へたすりゃ、他人に殴られるところが全国放送にのってしまう。
そんな審判という職業を暖かく?見守ることが出来るようになれるこの一冊。
プロ野球ファンは是非!!
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by taka0030027 | 2004-07-21 05:58 | 読書